日歌日文
2010年8月9日 星期一
坂本九-上を向いて歩こう
上(うえ)を向(む)いて歩(ある)こう
涙(なみ)だがこぼれないように
思(おも)い出(だ)す 春(はる)の日(ひ)
一人(ひとり)ぼっちの夜(よる)
上(うえ)を向(む)いて步(ある)こう
にじんだ星(ほし)をかぞえて
思(おも)い出(だ)す 夏(なつ)の日(ひ)
一人(ひとり)ぼっちの夜(よる)
幸(しあわ)せは雲(くも)の上(うえ)に
幸(しあわ)せは空(そら)の上(うえ)に
上(うえ)を向(む)いて 步(ある)こう
淚(なみだ)が こぼれないように
泣(な)きながら步(ある)く
一人(ひとり)ぼっちの夜(よる)
思(おも)い出(だ)す 秋(あき)の日(ひ)
一人(ひとり)ぼっちの夜(よる)
悲(かなし)みは 星(ほし)のかげに
悲(かなし)みは 月(つき)のかげに
上(うえ)を向(む)いて 歩(ある)こう
涙(なみだ)が こぼれないように
泣(なき)ながら 歩(ある)く
一人(ひとり)ぼっちの夜(よる)
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中譯
向上看向前走 為了不讓淚水掉下來
想起春天裏 某個孤伶伶的夜晚
向上看向前走 數著渲開的星星
想起夏天裏 某個孤伶伶的夜晚
幸福在雲霄之上 幸福在天空之上
向上看向前走 為了不讓淚水掉下來
流著淚向前走 某個孤伶伶的夜晚
想起秋天裏 某個孤伶伶的夜晚
悲傷在星影之中 悲傷在月影之中
向上看向前走 為了不讓淚水掉下來
流著淚向前走 某個孤伶伶的夜晚
某個孤伶伶的夜晚
BEGIN - 涙そうそう
作詞:森山良子 作曲:BEGIN
古(ふる)いアルバムめくり
ありがとうってつぶやいた
いつもいつも胸(むね)の中(なか)
励(はげ)ましてくれる人(ひと)よ
晴(は)れ渡(わた)る日(ひ)も 雨(あめ)の日(ひ)も
浮(う)かぶあの笑顔(えがお)
想(おも)い出(で) 遠(とお)くあせても
おもかげ探(さが)して よみがえる日(ひ)は 涙(なだ)そうそう
一番(いちばん)星(ほし)に祈(いの)る
それが私(わたし)のくせになり
夕暮(ゆうぐ)れに見(み)上(あ)げる空(そら)
心(こころ)いっぱいあなた探(さが)す
悲(かな)しみにも 喜(よろこ)びにも おもうあの笑顔(えがお)
あなたの場所(ばしょ)から私(わたし)が
見(み)えたら きっといつか
会(あ)えると信(しん)じ生(い)きてゆく
晴(は)れ渡(わた)る日(ひ)も 雨(あめ)の日(ひ)も
浮(う)かぶあの笑顔(えがお)
想(おも)い出遠(でとお)くあせても
さみしくて 恋(こい)しくて
君(きみ)への想(おも)い 涙(なだ)そうそう
会(あ)いたくて 会(あ)いたくて
君(きみ)への想(おも)い 涙(なだ)そうそう
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中譯
翻開古老的相簿 對著長久以來一直都在我心底鼓勵我的人呀
口中喃喃唸著謝謝
無論是晴空萬里的日子 或是下雨的日子
都時時浮現的笑臉
即使回憶已遠離褪色
依然在夢中搜尋著你的面容
而甦醒過來的日子 總讓我淚光閃閃
朝著第一顆升起的星星祈禱 那已成為我的習慣
向晚時分仰望天際 滿心都在尋找你的蹤跡
無論是憂傷 抑或喜悅 都會想起你的笑容
如果從你現在所在的地方
看得見我的話 有一天我們一定會再相逢 我抱著這個信念活下去
無論是晴空萬里的日子 或是下雨的日子 都時時浮現的笑臉
即使回憶已遠離褪色
依然如此寂寞 如此眷戀 對你的思念 總讓我淚光閃閃
依然好想見你 好想見你 對你的思念 總讓我淚光閃閃
BEGIN - 三線の花
いつしか忘(わすれ)られた オジーの形見(かたみ)の三線(サンシン)
床(とこ)の間(ま)で誕生(たんじょう)祝(いわ)いの 島酒(しまさけ)にもたれて
ほこりを指(ゆび)でなでて ゆるんだ糸(いと)を巻(ま)けば
退屈(たいくつ)でたまらなかった 島唄(しまうたが)響(ひび)いた
鮮(あざ)やかによみがえる あなたと過(す)ごした日々(ひひ)は
やわらかな愛 (いと)しさで この胸(むね)を突(つ)き破(やぶ)り 咲(さ)いたのは 三線(サンシン)の花(はな)
テレビの斜(なの)め 向(む)かいの あなたが居(い)た場所(ばしょ)に
座(すわ)ればアルミの窓(まど)から 夕月(ゆうつき)が昇(のぼ)る
家族(かそく)を眺(なが)めながら 飲(の)む酒(さけ)はどんな味(あじ)
眠(ねむ)りにつく前(まえ)の 唄(うた)は誰(だれ)の唄(うた)
喜(よろこ)びも悲(かな)しみも いつの日(ひ)か唄(うた)えるなら
この島(しま)の土(つち)の中(なか) 秋(あき)に泣(な)き
冬(ふゆ)に耐(た)え 春(はる)に咲(さ)く 三線の花
この空(そら)もあの海(うみ)も 何(なん)も語(かた)りはしない
この島(しま)に暖(あたた)かな 風(かぜ)となり
雨(あめ)を呼(よ)び 咲(さ)いたのは 三線の花
秋(あき)に泣(な)き 冬(ふゆ)に耐(た)え
春(はる)に咲(さ)く 三線の花
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中譯
不知不覺間忘了 伯父留下來的三味線
倚靠在壁龕上 用來慶祝生日的島上的酒
用手指拂去灰塵 鬆弛的弦就會捲曲
無聊到極點 彈奏起島的歌謠
與你共渡的每一天 全都鮮明的浮現出來
溫和的愛 突破了我的心防 盛開了 三線之花
電視機斜前方 是你一貫的座位
然而現在坐著的 是從鋁窗外照射進來的 黃昏升起的月光
一邊凝視著家人 一邊喝的酒 是怎樣的味道?
睡前的歌,是為誰而唱?
不論喜悅不論悲傷 要說哪天才能唱歌的話
在這座島的土裏,哀悼深秋 忍受寒冬,在春天盛開,三線之花
這片天空,那片大海,不發一語
這座島的溫暖,成為和風,招來細語,盛開了,三線之花
哀悼深秋,忍受寒冬,在春天盛開,三線之花
中孝介-それぞれに(各自遠颺)
そよ風(かぜ)が告(つ)げる春(はる)の訪(おとず)れ
咲(さ)き乱(みだ)れる花(はな)の香(かお)りに
遠(とお)い君(きみ)を思(おも)う
春(はる)の陽(ひ)に見守(みまも)られて
花(はな)が咲(さ)くように
いつかは希望(きぼう)の陽(ひ)が
照(て)らすでしょう
それぞれにそれぞれの
決(き)めた道(みち)を歩(ある)き
いつの日(ひ)か微笑(ほほえ)んで
また会(あ)えるその時(とき)まで
あの日交(ひか)わした約束(やくそく)
僕(ぼく)らが描(えか)いてた
未来(みらい)はどんな色(いろ)に
染(そ)まるのでしょう
それぞれにそれぞれの
決(き)めた道(みち)を歩(ある)き
いつの日(ひ)か微笑(ほほえ)んで
また会(あ)えるその時(とき)まで
決(き)めた道(みち)を歩(ある)き
いつの日(ひ)か微笑(ほほえ)んで
また会(あ)えるその時(とき)まで
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野ばら(野玫瑰)
童(わらべ)はみたり 野(の)なかの薔薇(ばら)
清(きよ)らに咲(さ)ける その色(いろ)愛(め)でつ
飽かず(あかず)ながむ
紅(くれない)におう 野(の)なかの薔薇(ばら)
手折(たお)りて往(ゆ)かん 野(の)なかの薔薇(ばら)
手折(たお)らば手折(たお)れ 思出(おもいで)ぐさに
君(きみ)を刺(さ)さん
紅(くれない)におう 野(の)なかの薔薇(ばら)
童(わらべ)はみたり 野(の)なかの薔薇(ばら)
清(きよ)らに咲(さ)ける その色(いろ)愛(め)でつ
飽かず(あかず)ながむ
紅(く)れない におう 野(の)なかの薔薇(ばら)
Mr.Children - くるみ
作詞:櫻井和壽 作曲:櫻井和壽
ねぇ くるみ
この街(まち)の景色(けしき)は君(きみ)の目(め)にどう映(うつ)るの? ん
今(いま)の僕(ぼく)はどう見(み)えるの?
ねぇ くるみ
誰(だれ)かの優(やさ)しさも皮肉(ひにく)に聞(き)こえてしまうんだ、 ねぇ
そんな時(とき)はどうしたらいい?
良(よ)かった事(こと)だけ思(おも)い出(だ)して
やけに年老(としお)いた気持(きも)ちになる
とはいえ暮(く)らしの中(なか)で
今(いま) 動(うご)き出(だ)そうとしている
歯車(はぐるま)のひとつにならなくてはなぁ
希望(きぼう)の数(かず)だけ失望(しつぼう)は増(ふ)える
それでも明日(あす)に胸(むね)は震(ふる)える
「どんな事(こと)が起(お)こるんだろう?」
想像(そうぞう)してみるんだよ
ねぇ くるみ
時間(じかん)が何(なに)もかも洗(あら)い連(つ)れ去(さ)ってくれれば、 ん
生(い)きる事(こと)は実(じつ)に容(たえ)易(やす)い
ねぇ くるみ
あれからは一度(いちど)も涙(なみだ)は流(なが)してないよ
でも 本気(ほんき)で笑(わら)う事(こと)も少(すく)ない
どこかで掛(か)け違(ちが)えてきて
気(き)が付(つ)けば一(ひと)つ余(あま)ったボタン
同(おな)じようにして誰(だれ)かが 持(も)て余(あま)したボタンホールに
出会(であ)う事(こと)で意味(いみ)が出来(でき)たならいい、 oh
出会(であ)いの数(かず)だけ別(わか)れは増(ふ)える
それでも希望(きぼう)に胸(むね)は震(ふる)える
十(じゅう)字(じ)路(ろ)に出(で)くわすたび
迷(まよ)いもするだろうけど
今(いま)以上(いじょう)をいつも欲(ほ)しがるくせに
変(か)わらない愛(あい)を求(もと)め歌(うた)う
そうして歯車(はぐるま)は回(まわ)る
この必要(ひつよう)以上(いじょう)の負担(ふたん)に
ギシギシ鈍(にぶ)い音(おと)をたてながら
希望(きぼう)の数(かず)だけ失望(しつぼう)は増(ふ)える
それでも明日(あす)に胸(むね)は震(ふる)える
「どんな事(こと)が起(お)こるんだろう?」
想像(そうぞう)してみよう
出会(であ)いの数(かず)だけ別(わか)れは増(ふ)える
それでも希望(きぼう)に胸(むね)は震(ふる)える
引(ひ)き返(かえ)しちゃいけないよね
進(すす)もう 君(きみ)のいない道(みち)の上(うえ)へ
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中譯
Ne~ Kurumi
這街道的景色在你的眼中是什麼模樣呢?
現在的我看起來又是怎樣?
Ne~ Kurumi
若是旁人的關心也讓你聽起來像挖苦似的
那個時候又該怎麼做才好呢?
只是回想起過去美好的一切
卻讓人的心情更自覺得瀕老
在這樣的生活裡頭
如今的我 一定得做個就要轉動齒輪啊
伴隨希望的衍生而增加的失望
即使如此明天的內心依舊悸動
「究竟會發生什麼事呢?」
試著去想像看看吧
Ne~ Kurumi
假使時間的河流會將一切給洗刷帶走的話
那生存這件事就變得再容易不過了
Ne~ Kurumi
在那之後我一次也不曾讓眼淚流下來
可是 讓我能夠開懷真心的笑卻也很少
不知在哪裡扣錯了
發覺到的時候才知道多了一個鈕扣
就像這樣地要是能和 某個有多的鈕扣穴的人相遇
讓一切變得有意義就好了
伴隨邂逅的次數而增加的別離
即使如此內心仍因希望而跳動
每當在走過十字路口的時候
難免也會有迷失方向的時候
總是乞望想擁有比眼前更多
為了追求那不變的愛而高歌
於是齒輪不停轉動
超過必要的負擔 讓齒輪一面發出嘎吱的聲響
伴隨希望的衍生而增加的失望
即使如此明天的內心依舊悸動
「究竟會發生什麼事呢?」
試著去想像看看吧
伴隨邂逅的次數而增加的別離
即使如此內心仍因希望而跳動
現在已經不能夠回頭了啊
向前走吧 踏上沒有你的這條路
K - Only Human(一公升的眼淚主題曲)
作詞:小山内舞 作曲:松尾潔/田中直
哀(かな)しみの向(む)こう岸(ぎし)に 微笑(ほほえ)みがあるというよ
哀しみの向(む)こう岸(ぎし)に 微笑(ほほえ)みがあるというよ
たどり着(つ)くその先(さき)には 何(なに)が僕(ぼく)らを待(ま)ってる?
逃(に)げるためじゃなく 夢追(ゆめお)うために
旅(たび)に出(で)たはずさ 遠(とお)い夏(なつ)のあの日(ひ)
明日(あした)さえ見えたなら ため息(いき)もないけど
流(なが)れに逆(さか)らう舟(ふね)のように
今(いま)は 前(まえ)へ 進(すす)め
苦(くる)しみの尽(つ)きた場所(ばしょ)に 幸(しあわ)せが待(ま)つというよ
僕(ぼく)はまだ探(さが)している 季節(きせつ)はずれの向日葵(ひまわり)
こぶし握(にぎ)りしめ 朝日(あさひ)を待(ま)てば
赤(あか)い爪(つめ)あとに 涙(なみだ) キラリ(きらり) 落(お)ちる
孤独(こどく)にも慣(な)れたなら 月明(つきあ)かり頼(たよ)りに
羽根(はね)なき翼(つばさ)で飛(と)び立(た)とう
もっと 前(まえ)へ 進(すす)め
雨雲(あまぐも)が切(き)れたなら 濡(ぬ)れた道(みち) かがやく
闇(やみ)だけが教(おし)えてくれる
強(つよ)い 強(つよ)い 光(ひかり)
強(つよ)く 前(まえ)へ 進(すす)め
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中譯
在悲哀的對岸 據說可以找到微笑
好不容易到達後
在那裡究竟有甚麼在等待我們?
並不是為了逃避而踏上旅程
而是為了追尋夢想
在那個遙遠的夏天
縱使因為預見未來而失去鬥志
現在也像逆流而上的孤舟一樣
繼續向前走
在痛苦的盡頭 據說幸福正在等待
我還在尋覓 隨季節變換而散落的向日葵
緊握著拳頭等待朝陽來臨
在透紅的手後 眼淚悄然落下
孤獨也能習慣的話 依靠著月光的指引
展開那雙失去羽毛的翅膀高飛
繼續往更遠的地方前進
雨雲散退後 濡濕的路上閃耀生輝
就像在黑暗中引導我的強光
讓我可以更加堅強地繼續前進